| Flex Builder 3でソースコードの更新管理 |
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| 作者 熊川 勝 |
| 2008年07月 29日(火曜日) 14:46 |
Flex Builder 3でソースコードの更新管理Flex Builder 3にEclipseのSubVersionプラグイン「Subclipse」を入れて、SubVersionを利用可能にする手順を記載しています ※この記事を書いた時点のFlex Builder 3は「バージョン 3.0 (ビルド 3.0.194161)」になります ※この記事は、Adding Subclipse to Flex Builder 3 Standaloneを参考にさせて頂きました ● Flex Builder 3を起動まずはFlex Builder 3を起動し、Subclipseをセットアップする準備を行います
● 「ヘルプ」メニューから「ソフトウェア更新」を開き、「検索およびインストール」を選択します
● 「インストール/更新」画面の操作「インストールする新規フィーチャーを検索」を選択し、「次へ」をクリックします ● 「インストール」画面の操作「Europa Discovery Site」を選択し、「終了」をクリックします ● 「更新サイトのミラーリング」画面の操作今回は、「[Japan] Japan Advanced Institure of Science and Technology (http)」を選択し、「OK」をクリックします
● 「更新」画面の操作「Europa Discovery Site」を開き、「Java Development」を開きます
「Java Development」の中の、下記にチェックを付けます ● 「Eclipse Java Development Tools (~省略~)」 ● 「Eclipse Plug-in Development Environment (~省略~)」 チェック後、「次へ」をクリックします
● 「インストール」画面の操作「使用条件の乗降に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします
● 「インストール」画面の操作2「終了」をクリックします
● 「検索」画面の操作「すべてインストール」をクリックします ※クリック後、インストール処理が開始します
● 「インストール/更新」画面の操作インストールが終了すると、下記のメッセージが表示されるので、「はい」をクリックして、Flex Builderを再起動します 次にSubclipseのインストールを行います ● 「ヘルプ」メニューから「ソフトウェア更新」を開き、「検索およびインストール」を選択します
● 「インストール/更新」画面の操作「インストールする新規フィーチャーを検索」を選択し、「次へ」をクリックします
● 「インストール」画面の操作「新規リモート・サイト」をクリックします
● 「新規更新サイト」画面の操作名前には「Subclipse」,URLには「http://subclipse.tigris.org/update_1.0.x/」を入力し、「OK」をクリックします
● 「インストール」画面の操作今、追加を行った「Subclipse」のチェックがついているのを確認し、「終了」をクリックします
● 「更新」画面の操作「Subclipse 1.2.0」にチェックがついているのを確認し、「次へ」をクリックします
● 「インストール」画面の操作「使用条件の乗降に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします
● 「インストール」画面の操作「終了」をクリックします
● 「検査」画面の操作「すべてインストール」をクリックします ※クリック後、インストール処理が開始します
● 「インストール/更新」画面の操作インストールが終了すると、下記のメッセージが表示されるので、「はい」をクリックして、Flex Builderを再起動します
ここまでの手順で、Subclipseのインストールは終了となります その後は、通常のSubClipseの使い方で無事にインストールされているかを確認してください |
| 最終更新 ( 2008年07月 29日(火曜日) 15:33 ) |